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小説「熱帯」(森見登美彦) の舞台、錦天満宮。

 2019-01-19
森見登美彦の小説「熱帯」は不思議な内容でしたが、登場人物が異世界(?)に行った時にかつて訪れた錦天満宮がありました。

「商店街 に 面し て 建つ 小さな 神社 の 前 を 通りかかっ た。 奉納 さ れ た 白い 提灯 が ずらりと ならん で い て、 門 の 両脇 の 高 張り 提灯 には「 錦 天満宮」 という 字 が 読める。」
森見 登美彦. 熱帯 (文春e-book) (Kindle の位置No.4393-4395). 文藝春秋. Kindle 版.

【京都市中京区 四条上る中之町】

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学門の神様の菅原道真公が祀られている本殿を参拝して、神使の牛の頭をなでて帰りました。

※説明の都合上、小説の一部分を引用しています。
 著作権は、森見登美彦氏にあります。
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